星羅 - ラブレターのかわりにこの詩を。 текст песни
Исполнитель:
星羅
альбом: ミディアイム
紙に書いたらわかるのかな
言葉にすれば見えるのかな
何も無くなってしまった
だけど身体重く感じた
足りなかった言葉 やっと気付いた
今なら全て包めるのにな
何度名前を呼んでも
決して届かないけど今
思い出す 振り向く笑顔が
まぶしくて きゅっと目を伏せた
もう2度と誰かのこと
すきにならないと思ってたのに
君だったから ほどけたんだ
なのにもう 君が居ないんだ
♪
今は何処を歩いてるんだろう
灯り見失ってしまった
欠けちゃった心 補うために
誰かを想えたら楽なのかな
何度名前を叫んでも
決して届かない夜空に
浮かべてる 柔らかい笑顔
まぶしくて きゅっと目を伏せた
もう1度と誰かの事
すきになろうと思ってみたのに
君の声が 離れないんだ
だから今 君を呼ぶんだ
そっと胸に抱いた 言葉を手紙にたくした
一言でいい 届いてほしい 涙 ひとしずく 落ちた
何度名前を呼んでも
決して届かないけど今
思い出す 振り向く笑顔が
まぶしくて きゅっと目を伏せた
もう2度と誰かのこと
すきにならないと思ってたのに
君だったから ほどけたんだ
"ありがとう"今も思うんだ
君だったからほどけたんだ
だから今 君を想うんだ
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