Solaris Clock - Colors текст песни
Исполнитель:
Solaris Clock
альбом: Colors
君に似合う色
一つ選ぶなら
僕らが出会った日に見たあの
空の色
描こう
君の全て
僕が見られるうちに
忘れないで覚えていたいから
歌でも
絵だって良いんだよ
言葉だってそう
心に残るのならば
流した涙が
零れた瞬間に
煌く全てを
受け止めてみせたい
君に似合う色
一つ選ぶなら
でも決められないんだ本当に
思い出が溢れるよ
拙い僕の手で
紡ぎ出していく世界
君がそこで輝く事
分かるんだ
澄み渡った青空も
満点の星空も
胸が締め付けられるような夕焼けだって
君がいない世界なら
色はない
嘘じゃないからさ
奇跡みたいだね
君に似合う色
一つ選ぶなら
僕らがまだ
出会っていない頃
冷たい水の中みたいに透明な
あの世界を
染め上げるような
君に似合う色
僕が選ぶなら
君の表情みたいに変わっていく
あの空の色が良いと思う
色付く全てに意味があるから
一瞬だって見逃したくない
分かったよ
君に似合う色
溢れた世界でさ
僕らは
手を取り笑い合う
そんな夢を見ていよう
ずっと
傍でこの目に焼き付けながら
描くよ
君に似合うもの
一つだけ一つだけ選ぶなら
花束を
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